もはやプチ廃墟となってるブレイズさん溺愛ブログ。  
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One Step Ahead! part.0

うちのオリキャラたちがただ喋ってるだけの裏話的会話パート。
いろいろ酷い

 
 



「皆さんこんばんは〜☆アンベルこと、ベルおねいさんよ〜」
「俺はコーラルだぜ!」
「ターコイズでーす」
「今日は今後、私たちの物語を進行するま・え・に☆私たち三人について知ってもらう企画を、中の人が立ち上げたわ〜。まあ今日はゆっくりしていってね〜」
「マジでいきなり約3ヶ月間、放置されるとは思わなかったけどな…」
「誤字脱字まで放置してたしな…全くどうしようもないな中の人」
「中の人言うな」
「開き直って今日はメタ話中心に進めるつもりらしいわ〜。中の人がそう言い張ってるからには、仕方ないわね〜」
「マジすか…」
「開き直ったのか…」


「ところでベルさん、いつの間に俺らの物語のタイトル決まったのな」
「そうよ〜、中の人が吹奏楽やってるから、演奏したことある曲のタイトルにあやかりたかったみたいよ〜」
「いきなりだな」
「本当に、今日はそんな話ばっかなのか…」
「ちなみに他の候補もあったらしいわ〜。有力だったのは『with heart and voice』とか、『Omens of Love』あたりだったみたいよ〜。吹奏楽やってる人なら聞いたことがあるんじゃないかな?だそうよ〜」
「こ れ は ひ ど い」
「『オーメンズ〜』に至っては、邦題『愛の予感』じゃねえか…本当に何がしたいんだ中の人…」
「今のに決まって良かったな…」


「さて、次のお題行くわよ〜。プロフィールに書いてある以外の趣味とか好みを言っていきましょうか〜」
「プロフィール以外、かぁ…。と言ってもなあ…」
「俺様はブレイズさんのことが大好きだ!(キリッ」
「ハイハイ」
「私だったらそうね〜…、お休みの日は大体コスプレ衣装つくってる事が多いけど、写真を撮るのも好きよ〜。コスプレは自分でやるのもそうだけど、人のを見るのも楽しいしね〜。ラルちゃんは?」
「お、俺?うーん…俺は最近ブレイズの所に来たばっかりだから、早く仕事を覚えたくてあんまり遊んでなかったな…。でも、体動かすのは好きだから大体のスポーツは出来るぜ!ブレイズが、オリンピックとか言うスポーツのイベントに行った時の話は、聞いてて羨ましかったな〜。泳ぐのだけは勘弁だけど」
「俺様は一応、貴族だからな!貴族のたしなみとして、紳士的振る舞いとかマナーは親父に叩きこまれたし、弦楽器も一通りできるな。いつか俺様の華麗な歌唱力と演奏で、ブレイズさんを虜にしてみせるぜ!」
「ブレイズにそんなもん聞かせるなよ、タコ野郎」
「あ?やんのか?俺様の美声にビビるなよコラ」
「お?上等だコラ」
「ちょっと、二人とも〜;;;」

「ほらほら、ここでちょっとイラストの紹介したいから、穏やかにいきましょう〜。ね?」
「お?俺達まだ全然何もやってないのに、そんなもんくれた人いんのか!」
「マジかー、嬉しいな!ベルさん早くみせて下さい!」
「了解☆それでは、はいどうぞ〜☆」


ずいぶん前に受け取ってたもの


「俺様じゃないじゃねえか!何故この俺様というイケメソを描かない!!?」
「…て、照れるぜ…///」
「というわけで以前、中のの人が参加した絵チャで頂いたイラストよ〜、某さんありがとうございました〜」
「何でコイツなんだよ…チッ」
「まあ今の予定だと、この物語は俺とブレイズのW主人公で進行する予定らしいからな!さすが、分かってるぜ!」
「中の人、あとで覚えてろ…」
「まぁまぁ〜、イラストは実はもうひとつあるのよ〜」
「マジすかベルさん!ガタッ  なんだ〜、それを早く言ってくれよ〜」
「というわけで、もうひとつどうぞ〜」


ばれたか


「中の人が描いた奴じゃねえか!!しかも俺様小さいし!」
「それを言ったら、私もなんだけどね〜」
「な、なんか俺ばっかりで申し訳ないぜ…。とりあえずこれから、中の人を一発殴る方向でおk?」
「てめーの事は気にくわないが、おk、今だけ協力してやる」
「よっしゃ行くぞ!」
「任せろ!」
「…なんでこういう時だけ仲がいいのかしら〜…。…ま、私も手伝うけどね〜。二人とも待って〜!」






【※中の人がぼこられています、少々お待ち下さい&少休止】



「好きな食べ物?んー…。…肉だな」
「塩辛かしら〜」
「俺様あんみつ」
「おま…あんみつて」
「なんだよ、糖分好きなんだよ!てめーみたいな下品な答えの奴に言われたくはないね」
「…あん?」
「…おん?」
「あらやだ〜、せっかく仲良かったと思ったのに〜」
「「仲良くねぇ!」」
「(ぶっちゃけベルさんこそ、答えが渋くて年寄り臭い気がするんだが…)」
「…何かしら〜、ウフフ☆」
「い、嫌だなぁ、何でもありませんよ?HAHAHA☆」
「…お?いつの間に休憩終わってたのか。おい、Vまわってんぞ」
「まぁ、いつの間に〜。それじゃあ名残惜しいけど、そろそろ最後の話題にいきましょうか〜」
「別に、そこまで名残惜しかねーけどな」
「ベルさんおk、さっさと終わらせようか」
「そうだな終わらそうぜー」
「了解だわ〜。最後はずばり、私達それぞれの誕生秘話を言っていきましょう〜」
「あ、あぁ、…わー…やっぱり言わないとダメか…」
「お前から言えよ主人公だろ」
「こんな時だけ主人公扱いすんなし!…まぁどっちにしろ、言わなきゃならねーだろーから言うぜ…」
「じゃあ、お言葉に甘えてラルちゃんからどうぞ〜」
「なんだてめぇ、急にイケメン発動しやがって。イケメン担当は俺一人で十分だろJK」
「じゃあお前から言えよ、タコ野郎」
「ごめんなさい」


「さて…、俺が相当昔からいるオリキャラってのは書いてあったっけか。中の人が二次創作の存在を知って、その直後くらいに生まれたのが元みたいだな。中の人は昔、絵はそんなに描いてなくて、文字ばっか書いてた黒歴史があるらしい。ちなみに最初の設定は、初めて作ったオリソニの親友。年数が経つにつれて、姿や性格はどんどんモデルチェンジしたみたいだけど、『剣の扱いに長ける』事だけはずっと共通してるらしいぜ。」
「…長ぇよ」
「主人公なんだからいいだろちょっとくらい!まだあるから、もうちょい黙ってろ。んでもって、名前の由来はもちろんイメージカラーからもそうなんだけど、前世の俺は全く性格も設定も違ってたんだ。前世の俺の仲間に『コーラル』って奴がいて、姿は前世のままで、名前や性格だけそいつから受け継いだのが俺、って訳。設定は物語を行う上で支障がないように、全部つくりなおしたみたいだけどな。へふー…、こんなもんか。はい、俺の話終わり!」
「ラルちゃんお疲れ様〜」
「ちなみに、前世はどんなんだったんだ?」
「イケメン担当だった」
「死ねよもう…」

「えーと…、気を取り直して、次は俺様の番か。俺様の性格とかデザインを初めて決めたのは、実はさっきこいつが言ってた前世の時なんだ。だから、その時の資料を元にして、ちょっとだけモデルチェンジしたのが俺様らしい。まぁ、それなりに昔からいるっちゃいるが、ほとんど変えた所はないみたいだな。…言っとくが、前世もこいつとは仲悪かったらしい」
「だろうな」
「当然、俺様もお前は嫌いだ」
「生憎だな、俺もだ」
(私今日、何回仲裁に入ればいいのかしら〜…)


「それじゃあ、最後は私ね〜。あ、ちなみに私達の名前は全員宝石になってるけど、特に深い意味はないらしいわ〜」
「ないのかよ」
「なんか、統一感があった方がカッコイイだろJKとか、それだけの理由みたい〜。話を戻すと、さっきの二人と比べて、私のデザインはわりかし最近決まったみたいよ〜。去年だったかしら?私はどちらかと言うと、デザインありきのキャラだったみたいで、野郎ばっかりだから華が欲しいとか、そんな理由でつくったみたい〜これは紹介のところにも書いてあったわね〜」
「へえ。設定とかは?」
「それも、この物語を進める上での流れで決めたみたいよ〜。おっとり系でお姉さんなキャラを今までつくった事がなかったらしくて、それであてはめてみたらしっくりきたから、そのまま採用!したらしいわ〜」
「なんというか…言っちゃ悪いが、適当?」
「だいたいあってるわ〜。でも、そのわりには中の人が私に満足してるらしいから、いいんじゃないかしら〜」
「満足したのか…」
「結局ベルさんは野郎だから、あんまり目的も果たせてねーのにな…」

「…は?」

「…え?」
「ちょっと待て、お前何言ってんだ…?」
「…あ、あぁ、お前知らなかったのか…。まあ俺もブレイズに聞いてはじめて知ったけどな」
「あー、えー…。…って事は…つまり…その」
「そうよ〜、私は今流行りの『男の娘』よ〜」


「…ビックリしたのか」
「…お、驚くに決まってんだろ!!声も出ませんよ…ベルさん…!」
「ふふふ、ごめんなさい〜。そんな隠したりするつもりはなかったのよ〜」
「まあ、普通分かんねぇよな…ベルさん本当乙女だし」
「あら!ラルちゃんありがとう〜」
「いや、それよりもだな、俺様が言いたいのは」
「?、なんだよ」
「ベルさんそもそも『娘』って年齢じゃないk


まさかこんなもののために旅行写真を引っ張り出す羽目になるなんて
nice boat.

【ただいま映像が乱れております、少々お待ち下さい】



「今日は長々と私達の話にお付き合い頂いてくださり、ありがとうございました〜。本編は次回から始まるわ〜。その時はまた、私達をよろしくお願いいたします〜☆」
「タコ野郎…ヤムチャしやがって…」
「ちなみに次回の更新は未定よ〜。中の人は既に、一年に一回くらいの更新で諦めてるらしいわ〜」
「OH…。ま、まぁ一年に一回だと妥協するとして、話の完結までどんくらいかかるんだ?」
「えーっ、と…、…20年?」
「…えっ?…えーと…。念のためもう一回言ってくれ。なんだって?」
「いえ、だから、20年かk「なんかもう、俺達救いようもない気がするが、よろしくな皆…」
「あんまり期待はしないでね〜。それでは、また次回〜」
「それじゃあな!」





「…おい、俺様を放置しておいて勝手に終わらすな!」
「なんだ生きてたのか。ブレイズからいちいちお前を追い払うの面倒だから、そのまま永眠してくれてた方が助かったのに」
「お前こそ、俺様とブレイズさんの恋路を邪魔すんなし!いつもいつも問答無用で殴りかかってきやがって!」
「恋路でもなんでもねーよ!完全に一方通行じゃねーか!」
「もう手加減はしねぇ、本気でやるぞコラぁ!」
「上等だコラぁあ!!」
「も〜!二人ともやめなさ〜い!!…掘られたいのかしら?」
「「仲良くします」」




オリジナル(sonic) 18:50 comments(0)
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